私の母ちゃん今病気。母ちゃんの糖尿病言っても治らない。先生には「いつ倒れてもおかしくない」と言われている。私も結婚して家を離れているので、実家にいけないけれど心配だ。ここで、つぶやいて気持ちを落ち着けるしかない。母ちゃんの糖尿病言っても治らない。でも、母ちゃん私たちの為にも長生きしてね。いつも心の中で思ってます。
「血糖値」が低い低血糖状態の人に多く見られる症状としては、動悸や頻脈、冷え性やPMSなど様々で、甘いものを欲しがったり、健忘症やめまいなども細胞のエネルギー不足によって表れるそうです。実際に、知り合いには血糖値が低いからと、数時間置きにブドウ糖を採っている人も居ます。もし、食生活に気をつけていても血糖値の上昇や下降が収まらない場合は、医師の指導を仰いだり薬を処方されることになります。
よこはま動物園ズーラシア(横浜市旭区上白根町、TEL 045-959-1000)で2月12日に開催された「ハッピーバレンタイン ズーラシア」で、食肉目のオセロットに骨付き肉(子牛の肉)がプレゼントされた。(港北経済新聞)
【画像】 骨付き肉を狙うオセロット
動物たちへのバレンタインプレゼントとして特別な餌を贈った同イベント。今回は12日・13日の2日間にわたり、オセロット、ユーラシアカワウソ、チンパンジー、フランソワルトン、ニホンザルの動物に、川魚やフルーツの盛り合わせ、カシの葉でできたリースなど、それぞれの動物の好みのプレゼントが贈られた。
12日には食肉目ネコ科の動物で、猫のような外見をしているオセロットに好物の骨付き肉をプレゼント。「肉食系」のバレンタインプレゼントを力強く食べていた。
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よこはま動物園ズーラシア
4月16日から、西鉄ホール(福岡市中央区天神2)、イムズホール(天神1)などで開催される「福岡演劇フェスティバル」の概要が2月10日、発表された。(天神経済新聞)
5回目となる今年は、JR博多シティにオープンする「JR九州ホール」(博多駅中央街)、大博多ホール(博多駅前2)の博多エリアでの開催も決定した。
今年は公募枠の「14+」「非・売れ線系ビーナス」(以上、福岡市)、「演劇関係いすと校舎」(行橋市)、「NPO法人劇団道化」(太宰府市)のほか、「劇団、江本純子」(東京)、「万能グローブガラパゴスダイナモス」(福岡)、「地点」(京都)など9劇団が上演する。
今年から実行委員長に就任した梁木靖弘さんは各劇団メンバーに「エリアも拡大した、観客を驚かせる作品を上演してほしい」とエールを送った。
共通チケットは1万500円。40枚限定で、3月12日よりローソンチケットと事務局ホームページで販売する。公演は5月29日まで。
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【伊是名・伊平屋】サッカーのUアンダー)―14(14歳以下)大会に向け、他校との練習試合をする機会が少ない伊是名、伊平屋両中学校の生徒たちが、交流を深め互いを高めることを目的に6日、伊是名村臨海ふれあい公園グラウンドで交流試合をした。
伊平屋中サッカー部員11人と監督、保護者10人は小型船で伊是名島に渡り、船が戻る時間ぎりぎりまで白熱した試合を展開した。
伊平屋中の田場盛朝監督(35)は「昨年計画していた交流試合は悪天候で船が出せずに中止になり残念だった。だが、ことし実現できて満足。大会ではお互い頑張ろう」と伝えた。伊是名中の名嘉琢矢監督(25)は「最後の仕上げの練習を伊平屋中とできて感謝したい。これからも交流を深めたい」と話した。
試合後、伊平屋中の主将山城聖也君(14)は「とても楽しいサッカーができた。伊是名中はパス回しが良くて強かった。次は伊平屋島に来てほしい」と話した。
伊是名中の主将前川翼君(14)は「伊平屋中と月に1回ぐらい練習試合ができたらと思った。試合で触れ合いを持つ機会があって良かった」と満足そうに話した。
(東江京子通信員)
民主党県連(喜納昌吉代表)は14日、任期満了に伴う代表選を告示する。4期にわたり代表を務めてきた喜納氏は今期限りでの退任を決め、新たな代表を選出する。所属議員の間で今後の県連運営をめぐる路線対立があり、選挙戦突入が避けられない情勢。副代表の玉城デニー衆院議員(51)、幹事長の新垣安弘県議(55)が13日までに立候補を届け出る態勢を整え、2氏による一騎打ちとなる公算だ。
代表選が選挙戦となれば県連として初めて。投開票は19日に実施される。
支持団体である連合沖縄からは「挙党一致を図るべきだ」と候補者一本化の要請もあった。だが、現執行部の主要メンバーが中心となり新垣氏を擁立するのに対し、現執行部の県連運営に反発して体制刷新を求める勢力が玉城氏を推すという構図で、勢力が二分されている。
代表選の有権者は県連所属議員の16人のほか、県内1〜4区の選挙区総支部の党員・サポーターから各10人ずつ(計40人)を代議員として選出し、総数56票で投票を行う。
一方、代議員は選挙区総支部長が任意で選ぶことができることから、所属議員の一部から「総支部長らの独断で有権者の選出が行われる可能性は否定できない」と選挙ルールをめぐる批判が上がるなど、「場外戦」も過熱している。バックカントリー